2023年8月に話題になった牛乳石鹸ブックカバー。
文庫本を注文すると無料で貰えるということでしたが、人気すぎてすぐに配布終了になりました。
2023年11月1日に再登場が決定し、「今度こそは!」と狙っている人も多いようですが、ブックカバーの素材や配布店舗の場所が気になりますね。
そこで今回は
・牛乳石鹸ブックカバーの素材は?
・牛乳石鹸ブックカバーはいつまで配布?
・牛乳石鹸ブックカバー:11月の配布店舗の場所
について調査したいと思います!
牛乳石鹸ブックカバーの素材は?
本日も牛乳石鹸ブックカバーお配りしております! pic.twitter.com/mMoPJrfHD2
— 正和堂書店 (@SeiwadoBooks) November 3, 2023
牛乳石鹸ブックカバーの素材は紙です。
写真を見ると少し表面に光沢があるように見えますが、そこまで丈夫な素材ではなさそうです。
無料配布しているものなので、そこまで予算をかける事はできませんが、「有料でもいいから丈夫な素材でグッズ化してほしい」という意見もあります!
牛乳石鹸ブックカバー、配布場所がシビア💦
今度は定価つけてグッズ化してほしい!
紙じゃなくてもっと丈夫な生地で♡— ちー📕 (@chee55nezu) October 21, 2023
2023年8月の配布では、デザインは『赤箱のみ』でしたが、再登場する11月は『赤箱+青箱』の2種類が登場する予定です♪

牛乳石鹸ブックカバーは2種類のデザインから選べるようですが、配布状況によっては選べない可能性もあるようです。
牛乳石鹸ブックカバーはいつまで配布?
2023年11月に配布される牛乳石鹸ブックカバーは、なくなり次第終了との事でした。
前回(2023年8月)は、正和堂書店の店頭とオンラインで(文庫本購入者に対して)1,000枚用意したところ、1日でなくなってしまいました。

2023年11月の牛乳石鹸ブックカバーの配布は、前回よりは多めに用意されていると思いますが、今回もすぐに終了する可能性は高いです。
仕事や用事で出遅れてしまった場合でも、フリマサイトの出品を狙えば手に入れられるかもしれません。
牛乳石鹸ブックカバー:11月の配布店舗の場所
2023年11月に配布される牛乳石鹸ブックカバーは、全国322店舗の協力書店で配布予定との事です。
また、対象商品は『文庫本のみ』で、単行本や新書などの購入では付属しないため注意が必要です。
ブックカバーの配布を企画している正和堂書店さんは大阪市鶴見区の本屋さんですが、本当に全国(47都道府県)で配布予定です。
前回諦めた人も、意外と近くの書店で配布している場合もあるようなので、諦めずに一度店舗を確認してみて下さいね!
まとめ
この記事では『牛乳石鹸ブックカバーの素材・いつまで配布?・11月の配布店舗』について紹介しました。
- 牛乳石鹸ブックカバーの素材は紙です。
- 牛乳石鹸ブックカバーはなくなり次第終了で、前回は1,000枚用意したにもかかわらず、1日で終了しました。
- 2023年11月の牛乳石鹸ブックカバーの配布場所は、全国322店舗の協力書店です。
牛乳石鹸をそのまま大きくしたようなデザインの、牛乳石鹸ブックカバー。
前回の様子から考えても競争率が高い事が予想されますが、赤箱と青箱の両方をゲットしたいものですね!